石川 温: 図解 携帯電話業界ハンドブック〈Ver.1〉キャリア、メーカーの最新動向から、急成長するコンテンツビジネスまで。次世代の情報通信インフラとして注目を集める業界の全てがわかる。
石川 温: ケータイ業界52人が語る「戦略」の裏側業界のキーマンに取材し、彼らが発した「戦略」とともに、独自の分析を加えた内容となっています。 特にタイトルを決めずに取材を進めていたのですが、実際に会った人の数をカウントしていたら、こんな数字になったので、タイトルに採用した次第です。 キャリア、メーカーだけでなく、モバイルWiMAXやMediaFLO、iPhoneなど本当に幅広い内容になっています。これさえ読めば、「いまのケータイ業界がまるわかり!」になるように頑張りました。是非とも、よろしくお願いいたします。
石川 温: Web2.0時代のケータイ戦争―番号ポータビリティで激変する業界地図ケータイもWeb2.0の時代へ。KDDIとgoogleの提携、ソフトバンクとヤフーとの連合、パケット定額制、データ通信の高速化などによって変化するケータイ業界。番号ポータビリティとコンテンツを制すには、Web2.0ならぬケータイ2.0という発想が不可欠。今後、ケータイ2.0によって、大きく変化するケータイ業界のうねりを追った
石川温: ケータイ業界9,800万人争奪戦番号ポータビリティ、ソフトバンクモバイル参入など話題の多いケータイ業界。ついに大競争時代に突入する。DCMXやHSDPAを全面に押し出すNTTドコモ、LISMOやGoogle提携で差別化をするau、W-ZERO3esのヒットで波に乗るウィルコム。1兆7500億円を投じたソフトバンクに勝ち目はあるのか?おサイフケータイやワンセグなど、他業種も参入して、ケータイ業界は混沌状態。果たして、番号ポータビリティを制するのはどのキャリアなのか? 徹底的に取材して、書き上げた一冊です。去年の『ケータイ業界30兆円の行方』よりも、深く、わかりやすい内容になっています。ケータイ業界に関心のあるすべての人にオススメです!
石川 温: ケータイ業界30兆円の行方ついに初となる単行本が出版されました! 来る番号ポータビリティに向けて対策を打つドコモ、au。再生プランを発表したボーダフォンといった既存キャリアの動きから、イー・アクセス、ソフトバンク、ライブドアといった新規参入組のビジネスプラン。さらには音声定額で躍進するウィルコムの次の一手などなど、各キャリアの今後の戦略をわかりやすく解説しています。MVNO、FMC、WiMAX、iBurstといったケータイ業界を左右する重要なキーワードもしっかりと網羅しています。 一冊丸ごと私、石川 温が執筆しています。ケータイ業界の今と将来がわかる一冊です。
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スーパーGT最終戦に行ってきました。 No.62 WILLCOM R&D SPORTチームは、前レースで優勝し、年間チャンピオン争いに名を連ねていたのですが、最終戦は4位。年間3位でシーズンを終えました。とはいえ、この成績は立派! 是非とも来年もスポンサーを続けて欲しいものです、喜久川社長!
さて、パドックを歩いていると、チームホスピタリィの前で、こんなものを発見。なんと、WILLCOM R&D SPORTのラジコンです。しかも、製造は世界の田宮模型! 来春発売予定ですが、かなり欲しいです。
Posted by 石川 温(いしかわつつむ) on 11月 4, 2007 at 01:37 午後 | Permalink